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レジュメ
これまで読んだ本が
新しい順に並んでいます。
 『死への準備日記』
『一週間』 
 『沈黙』
 『たけくらべ』
 姜尚中『母』
 三浦綾子『母』
 『静かな雨』
 『らも噺』
 『五重塔』
嘘つきアーニャの真っ赤な真実』 
 『りゅうれんりぇんの物語
 『絵本』
 『大往生』
 『半減期を祝って
 『獅子吼』
『錦繍』 
『さぶ』 
『等伯』 
『青桐』 
『朗読者』 
『父と暮らせば』 
 『恍惚の人』 
『月明りの公園で』 
『野火』 
 『舟を編む』
『父・こんなこと』
『春琴抄』  
『賞の柩』   
『うつぼの筐舟』
『螢川』 
『泥の河』 
『冬の光』  
『マクベス』 
『山月記』 
『阿修羅のごとく』 
『或る小倉日記伝』
『人質の朗読会』
『永遠のゼロ』
『土の中の子供
『赤西蠣太』
 『小僧の神様』
『穴』 
『山の音』
勧めたい本
『城の崎にて』 
『歯車』
『或る阿呆の一生』』
『金閣寺』
『高瀬舟』
『山椒大夫』
『人間失格』
『こころ』 





皆さんの参加を
お待ちします
                     なごやかな読書会風景。

前回は2017年11月13日(月)に行いました。
前回は、千葉敦子『死への準備日記』 を伊藤いち子会員の報告をもとに行いました。乳がんのリンパ節への転移で声を失った著者が、アメリカの病院で死を前にして綴った衝撃の手記です。会員に深い感動を与えました。当日は、伊藤いち子会員の解説をもとに、みんなで感想を述べあいました。まだ読んでおられない方には、ぜひ読んでほしい名著です。

・精しくは、左記の「レジュメ」欄の『死への準備日記』 に、当日のレジュメが載せてありますから、お読みください。
 次回は12月11日(月)に行います。
 次回は、藤原てい『流れる星は生きている』 を安藤なが子会員の朗読をもとに行います。多くの皆様が参加され、活発に感想を話し合われることを期待しています。

 なごやか読書クラブ の 活動

私たちは下記の日程で例会を持っています。
1.例会の日時:毎月 第2月曜日 10:00~12:00

2.例会の場所:名古屋市名東生涯学習センター 集会室 
        ℡:(052)703-2622
  アクセス : 地下鉄・東山線「本郷」下車。市バス「猪高緑地」行きに
         乗車。「楽陶館」で下車、南東へ徒歩約5分です。


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