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レジュメ
これまで読んだ本が
新しい順に並んでいます。
『一週間』 
 『沈黙』
 『たけくらべ』
 姜尚中『母』
 三浦綾子『母』
 『静かな雨』
 『らも噺』
 『五重塔』
嘘つきアーニャの真っ赤な真実』 
 『りゅうれんりぇんの物語
 『絵本』
 『大往生』
 『半減期を祝って
 『獅子吼』
『錦繍』 
『さぶ』 
『等伯』 
『青桐』 
『朗読者』 
『父と暮らせば』 
 『恍惚の人』 
『月明りの公園で』 
『野火』 
 『舟を編む』
『父・こんなこと』
『春琴抄』  
『賞の柩』   
『うつぼの筐舟』
『螢川』 
『泥の河』 
『冬の光』  
『マクベス』 
『山月記』 
『阿修羅のごとく』 
『或る小倉日記伝』
『人質の朗読会』
『永遠のゼロ』
『土の中の子供
『赤西蠣太』
 『小僧の神様』
『穴』 
『山の音』
勧めたい本
『城の崎にて』 
『歯車』
『或る阿呆の一生』』
『金閣寺』
『高瀬舟』
『山椒大夫』
『人間失格』
『こころ』 





皆さんの参加を
お待ちします
                     なごやかな読書会風景。

前回は2017年10月9日(月)に行いました。
前回は、井上ひさし『一週間』 を清水悦子会員の報告をもとに行いました。敗戦で捕虜になり、ソ連に抑留された語り手、小松修吉の1週間を描いた作品。語り手は、歴史的な背景の上に、レーニンの手紙をめぐっての騒動をユーモアを交えながら語っています。井上ひさし最後の小説です。清水悦子会員の解説をもとに、みんなで感想を述べあいました。まだ読んでおられない方には、ぜひ読んでほしい名著です。

・精しくは、左記の「レジュメ」欄の『一週間』 に、当日のレジュメが載せてありますから、お読みください。
 次回は11月13日(月)に行います。
 次回は、千葉敦子『死への準備日記』 を伊藤いち子会員の報告をもとに行います。多くの皆様が参加され、活発に感想を話し合われることを期待しています。

 なごやか読書クラブ の 活動

私たちは下記の日程で例会を持っています。
1.例会の日時:毎月 第2月曜日 10:00~12:00

2.例会の場所:名古屋市名東生涯学習センター 集会室 
        ℡:(052)703-2622
  アクセス : 地下鉄・東山線「本郷」下車。市バス「猪高緑地」行きに
         乗車。「楽陶館」で下車、南東へ徒歩約5分です。


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