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レジュメ
これまで読んだ本が
新しい順に並んでいます。
 『母』
 『静かな雨』
 『らも噺』
 『五重塔』
嘘つきアーニャの真っ赤な真実』 
 『りゅうれんりぇんの物語
 『絵本』
 『大往生』
 『半減期を祝って
 『獅子吼』
『錦繍』 
『さぶ』 
『等伯』 
『青桐』 
『朗読者』 
『父と暮らせば』 
 『恍惚の人』 
『月明りの公園で』 
『野火』 
 『舟を編む』
『父・こんなこと』
『春琴抄』  
『賞の柩』   
『うつぼの筐舟』
『螢川』 
『泥の河』 
『冬の光』  
『マクベス』 
『山月記』 
『阿修羅のごとく』 
『或る小倉日記伝』
『人質の朗読会』
『永遠のゼロ』
『土の中の子供
『赤西蠣太』
 『小僧の神様』
『穴』 
『山の音』
勧めたい本
『城の崎にて』 
『歯車』
『或る阿呆の一生』』
『金閣寺』
『高瀬舟』
『山椒大夫』
『人間失格』
『こころ』 





皆さんの参加を
お待ちします
                     なごやかな読書会風景。

前回は2017年5月8日(月)に行いました。
・前回は、三浦綾子 『母』 を取り上げ、信藤もと子さんの報告をもとに行いました。『蟹工船』などで有名なプロレタリア作家小林多喜二の母セキが、東北弁を交えながら息子多喜二の生涯を語るというスタイルの小説で、セキの多喜二をはじめ家族に対する愛情がひしひしと伝わり、深い共感と感動を呼ぶ作品です。まだ読んでおられない方には、ぜひ読んでほしい名著です。

・精しくは、左欄の「活動記録」の『母』 に、当日のレジュメが載せてありますから、お読みください。
 次回は6月12日(月)に行います。
 次回は、姜尚中 『母』 を安藤みどりさんの報告をもとに行います。多くの皆様が参加され、活発に感想を話し合われることを期待しています。

 なごやか読書クラブ の 活動

私たちは下記の日程で例会を持っています。
1.例会の日時:毎月 第2月曜日 10:00~12:00

2.例会の場所:名古屋市名東生涯学習センター 集会室 
        ℡:(052)703-2622
  アクセス : 地下鉄・東山線「本郷」下車。市バス「猪高緑地」行きに
         乗車。「楽陶館」で下車、南東へ徒歩約5分です。


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